ヒモになりたい日々

いくつかの記事を非公開に

某動画サイトに関する記事を非公開にしました。(ニコ動じゃない)
理由はこの「このブログでは書く必要がないこと」「このブログでは書いてはいけないこと」と判断したから。

「このブログでは書く必要がないこと」については、単純に書く必要がないと思ったから。
「このブログでは書いてはいけないこと」については、単純に書いちゃいけないから。

ただ、それだけ。 

仕事が趣味だと再認識した日

この間、奈良の信貴山へお参りに行ったんですよ。今年はいろいろあるんで願掛けしようと思って。
そこでもらったお札の裏にある銭亀さんの教えに「仕事を趣味とする者」みたいなことが書かれていたんですね。



まぁ、確かにぼくは仕事大好き人間だしなーって思ってた矢先、Twitterでもつぶやいていた血尿事件が発生したわけですよ。 
ちょっとびっくりしたけど、何回か出したら普通の色に戻っていたので、今日はアニメでも見ながらゆっくりして明日医者に行くかー。って思いながらシャワーを浴びてたんですね。
その時、「イヤじゃーーーーーーー!」ってなったわけなんです。
別に1日くらい原稿を書かなくても収入にそこまで影響もないし、1日仕事をしないくらいで仕事がなくなるわけじゃないけど、その日ゆっくり休むっていうのがイヤだったわけなんですよ。
今日はこれしよう、あれしようって考えていたから。
例えば、出かけよる予定があるけどその日に限って雨だったら嫌じゃないですか。
今日はゲームしまくるぞーって思ってたら丸1日メンテとかだったら嫌じゃないですか。 
本当にその感覚なんですよね。

ぼくは多趣味な人間ですが、一番の趣味は仕事なんだなと血尿をぶっぱなして気づかされましたね。
あと、健康の大事さに気づきました。
昔、高橋がなりっていうソフトオンデマンドの社長らしき人が「身体を壊す人は才能がない」って言葉を思い出したので、これからは健康にさらに気をつけようと思いましたね。

とか言いながらレッドブルとトメルミンの最凶コンボを決めて仕事してますけどね。 

もう1度、20代をやりなおしたいかと聞かれたので

ニコ生とかで古くからぼくのことを知ってる人からは、ぼくが年中家に居てると思われてるんですが、そうじゃないんですよね。
大体日中は外に出ていろんなことをしています。
で、去年残念ながら20代が終了してしまったわけなんですよ。


20代をやり直したいって思わない?って聞かれたから
外の人にそう聞かれたので、きっぱり「やりなおしたくない」と答えたんですよね。
強がってるんじゃなくて、本当にやりなおしたいって思わない。
ぼくの20代は、バンドをしながらマック店員、バンドを辞めてコンビニ社畜、コンビニ社畜辞めて、京橋某所に行きながらまたバンド、そしてライターへ。
20代の頃の自分を書くとたったこれだけで収まってしまう。
ただ、振り返ってみればどの年も全力で駆け抜けてきたなと、そして楽しかった。
「こっちから見たらゴミみたいな2~3年もあった」と、ぼくと一緒に音楽をやってる人からは言われたりもするけど、それでもおもろかったと自分では思ってるんですよね。(確かに無意味な2~3年はあったけど)
常に全力だったからこそ、同じことはしたくない。というかしんどくてできないんですよね。
(京橋で年中寝てたやろ!とかのツッコミはナシで)

今、20代の人へ
悔いのない20代にしてください。と、だけ。
で、 どうやったら悔いのない20代にするのかっていうことですよね。
多分20代って大学出た人は就職する人がほとんどだと思うんですよ。
お金の面については、働くなとは言わないけど、したくない仕事ならするなよと。
毎日「仕事行きたくないなー」って思いながら行くくらいなら辞めてしまっていいと思うんですよ。
仕事なんていくらでもあるし、お金の稼ぎ方が多様化している今は『会社』なんかにしがみつく必要なんてないわけですよ。
ぼくが唯一楽しくなかったのはコンビニ社畜時代で、それは半年で終わらせたけど、仕事を辞めるのなんて本当に簡単でしたよ。
行きたくない会社なのに辞めれない人っていうのは、会社で勤めるまでのプロセスがあって、いろいろ苦労したから辞めれないんじゃないのかなって。
そりゃ大学まで入って、就活して卒業したら就職っていうプロセスがあればそう簡単に辞める決断を自分に下せないと思うんですよね。親のことやお金のこともあるやろうし。
でも、早いうちに決断せず、行きたくないなりにダラダラ何年も勤めてしまうと「せっかく○年勤めたのに」って、出ましたのに族になってしまって、結局残念な20代を過ごしてしまうと思うんですよね。
お金については、意外となんとかなるもんなんですよ。本当に。


楽しむことについて書くとすれば、好きなことを全力でやればいいと思うんですよ。
アニメを見るのが好きな人は、いっしゅくアニメ見とけばいいし、ゲームが好きな人もいっしゅくゲームしてればいいし、読書が好きな人は図書館と本屋へ毎日行けばいいし、それが何かのきっかけでつまらくなったり飽きたりするかもしれないけど、おもしろいと思ううちは飽きたりするまでめり込んだ方がいいし、そうした方が後悔しないですよ。
飽きた時に一番ダメなのは「あんなにのめり込んだのに」って思っちゃうこと。
そんな気分でダラダラ続けるのは嫌な仕事を続けるのと一緒ですからね。
飽きた時に「もっとおもしろいことを探そう」と行動することが大事なわけですよ。
ただ、これってすっごい体力を使うんですよね。新しいことをする為に調べたり行動するわけですから。
でも、これができれば20代が終わった時に「おもしろかったな」 って思えるはずですよ。 

疲れてきたので、言いたいことはとりあえず以上です。

関わっても得をしない人。むしろマイナスの人

今日は関わっても得をしない人について。
得をしないというかむしろ自分の人生にとってマイナスになる人のことを。



「~のに」が口癖の人

例えば勉強で結果が出なかった時「あんなに勉強したのに」って言ったり思ったり。
仕事で成果が出なかったら「あんなに一生懸命頑張ったのに」 って言ったり思ったり。
「~のに」って頻繁に言う人は大体何をやってもダメ。自分で限界を決めてしまってるからそれ以上の成果が出ないんですよね。
そういう人と一緒に仕事をすると、自分が想像してる結果を残せなくて、結局ひとりでやった方がマシってなるわけなんです。 だから自分の人生にとってマイナスにしかならないんですよね。 関わるだけ時間の無駄。見ているのもイラつく。

「~のに」が口癖の特徴
「~のに」ってよく言う人に限って、練習の方法や努力の仕方を知らずに、無駄な努力をして「やった気」になってる人が多いんですよね。
で、結果に対して不満があっても改善点を探すことなく「あんなにやったのに」って言って終わっちゃう。アホかと。
スポーツをするにしても楽器をするにしても練習の方法、努力の仕方があるわけで、ただ闇雲に自分がいいと思った方法に時間を費やして、「やった気」になって「あんなに練習したのに」とか言っちゃう。
そんな人に練習方法とかを助言でもしようものなら、絶対言うこと聞かないわけですよ。結果が出てない自分のやり方が正しいと思い込んでるから。

「のに族」とは関わらない方がいい理由
もし、周りにそういう「のに族」がいたらバッサリと切り捨てた方がいいですよ。友達だったとしても。自分の為にならないし。
自分の為にならないっていうのは、仕事でもスポーツでもゲームでも「のに族」と同じことを後から自分もするってなったとしたら・・・先にやってる「のに族」が比較対象になるわけで、「のに族」が費やした時間や結果を参照しちゃうんですよ。
その結果「あの人があれだけやってたのに自分は・・・」ってなってしまって晴れて「のに族」の仲間入りしてしまうんですよね。  ご愁傷様です。

「のに族」と関わらなくなると
「のに族」と関わらなくなると有益な人ばかりが残るはずです。もしくはぼっちになります。
ぼっちになったらそれはそれでいいと思います。間違ったことをしている比較対象がいない分、結果に対して青天井になるわけで、どこまでも自分が想像する結果を求めることができるようになります。
有益な人だけが残り、自分自身の成長に上限がなくなる。「のに族」と関わらないように心がけるだけで、これからの人生に大きなプラスをもたらすことになると思います。

まぁ、ぼくは意地の悪い人間なので、「のに族」が落ちぶれていく様子を鼻で笑いながら見守っていくことにしてます。

艦これ秋イベ配信せず

艦これの秋イベントがはじまってますね。
というか終わってしまいそうな感じです。

今年の冬イベから艦これのイベント模様をニコ生で配信をしていましたが、秋イベについては見送ろうと思いました。
レア艦をぼこぼこと、容易くドロップさせる豪運っぷりをお見せできなくて残念と思ったり思わなかったり。

現状ですね、お仕事が忙しい。とにかく忙しいんですよ。
ぼくのニコ動のコミュニティとかTwitterを長く見てる人は、ぼくが常に「仕事が仕事が」って言ってる仕事人間だと知ってると思います。
今年の11月からうちの仕事をバイトさんに手伝ってもらったりしてます。
バイトさんを雇うレベルまできてしまった今が本当に正念場ではないかと個人的に思っています。
早い話が艦これやニコ生は「今やるべきことではない」ということです。

仕事について書きたいことがあるけど続きはまた後日にノシ
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管理人

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